テレ朝でのデーブ・スペクター
「アメリカでは不正受給の疑惑がかかったら、
警察が疑惑者の生活を盗撮してまで証拠を探します。
そして豪遊してたりしたら、詐欺罪で起訴するんです。
ここまでするんですよ、国民の税金に関わる犯罪は
そのぐらいやらないとダメ、日本は甘いよ。
もしアメリカなら河本君はタンメン食べてる所まで盗撮されますよ」
スタジオ「シーン・・・」
韓国の反日と日本の反韓って等しくないだろ
日本に来た韓国人観光客がレイプされたか?
窃盗や傷害事件の被害に遭ったか?
店で韓国人だからって理由でぼったくられたりしたか?
韓国で日本人が強盗したり傷害事件や性犯罪や窃盗や空き巣や売春や不法入国不法滞在不法就労した事って今まででどのくらいあるんだ?
- ちょっとアレなニュース 韓国「日本が韓国を嫌う意味が分からん。日本に色々奪われてるにも関わらず文化を教えてやったのに」 (via laft)
183 キリスト教信者(宮城県) :2010/09/25(土) 14:46:13.36 ID:EiXGXSzQ0
中「おら、謝れや」
日「え、いやそっちからぶつかってきたんじゃ・・」
中「あ?てめえからだろ」
日「周りの人(国)が見てるじゃないですか・・迷惑ですし、辞めましょうよ・・」
中「だったら謝れや」
日「謝って済むならそれでいいですよもう・・・すいませんでした」
中「金出せや」
日「え?」
中「 金 出 せ や 」
こういうことでしょ?
- 【早速来た】中国の監視船、尖閣付近を航行 示威行動か 軍艦でヘリや銃器も搭載 :アルファルファモザイク (via vampir)
153 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/23(日) 23:44:48.66 ID:tRr7PsAT0
ここで、日本の戦争に関連してよく誤解されていることを簡単にまとめてみるね。
【1】『日本が戦争をしかけたわけではない(侵略戦争ではない)』
当時アメリカは日本を仮想敵国とする計画(オレンジ計画)があり、
初めから先に手を出させるつもりで「ハル・ノート」という脅迫的な最後通牒を送っている。
その内容は“日本がそれまで蓄積してきた 海外権益を放棄せよ”という宣戦布告であり、日本は防衛のために戦わざるを得ず、
日本の戦争が正当防衛であり侵略ではないことを戦後アメリカ自身が認めている。
【2】『A級戦犯の“A級”とは犯罪の“ランク”ではない』
中国人や朝鮮人の9割と、日本人の何割かが誤解しているであろうことだが、
「最高のAをつけられているんだから、悪いに決まってる」という認識は完全に誤解である。
実際は、『Aとは“種別”』であって
『ランクではない』。A級戦犯とは「平和に対する罪」という、戦勝国が自由に日本を裁くために作った罪種別であり、東京裁判が終わった後にそのルールが別の案件で使われたことすらない酷く不公平なものだった。
当然、現在使われている国際刑事裁判所設立条約(ローマ条約)にも「平和に対する罪」などというものは初めから存在しない。
だから“あのヒトラーですら”戦犯ではないのである。戦犯などという「定義が曖昧で、
裁く側だけに都合のいいもの」が存在するのは古今東西の世界の法と裁きの中で日本だけなのである。
繰り返しになるが、BやCよりAが重罪という認識は完全に間違いである。
159 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/23(日) 23:54:41.24 ID:tRr7PsAT0
当然これらのことは東京裁判の関係諸国もちゃんと認識しているんだよ。
1.マッカーサー元帥
昭和25年10月トルーマン大統領に対して「東京裁判は誤りであった」と告白。さらに昭和26年に米国上院において「日本がおこなった戦争は正当防衛であり侵略戦争ではなかった」と公式に証言。
2.インドのパール判事
日本が戦争にふみきったのは「侵略のためではなく」独断的な政策をとった西洋諸国によって挑発された為であり、「東京裁判は正義の実現ではなく勝利者による復讐」であるとし、
「日本は国際法に照らして無罪である」と主張したが、その主張を法廷で述べることを許されなかった。
3.米国のブレークニー弁護士
「日本は原爆に対して報復する権利を持つ」とウエッブ裁判長に抗議。
4.豪州のウエップ裁判長
帰国後「東京裁判は誤りであった」と繰り返し表明。
5.オランダのレーリング判事
裁判終了後に「東京裁判には法的手続きの不備と南京大虐殺のような事実誤認があったが、裁判中は箝口令がひかれていて言えなかった」と発言。
また、「私たちは国際法を擁護するために裁判をしていたはずなのに、連合国が国際法を徹底的に踏み躙ったことを、毎日見せ付けられていたからそれは酷いものだった。もちろん、勝者と敗者を一緒に裁くことは不可能だった。
まさに復讐劇だった」と述べた。
6.フランスのベルナール判事
レーリング判事と同様な発言を裁判終了後に公にした。
7.アメリカのキーナン首席検事
日本糾弾の旗頭キーナンですら裁判が終わった後に
「東京裁判は公正なものではなかった」と発言。
8.イギリスの国際法の権威ハンキー卿
『戦犯裁判の錯誤』という本の中で「日本無罪論のパール判事の主張は
絶対に正しい」と明言。
9.イギリス法曹界の権威ビール氏
『野蛮への接近』という著書のなかで「東京裁判は勝者が敗者に加えた
野蛮きわまりない復讐行為である」と断言。
裁判中は嘘をついていた人たちも裁判が終わった後に自分の行為を恥じ、
法の概念そのものを冒涜した自分たちの判決の正反対の発言したのだ。
それほどまでにデタラメな裁判によって
日本は犯罪者に仕立てあげられてしまったのである。
161 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/10/23(日) 23:56:13.21 ID:tRr7PsAT0
ちなみに戦後のアメリカの議事録によれば、アイゼンハワー共和党政権下の
副大統領だったニクソンは占領時に憲法制定し日本に押しつけたことを
日本の国会で公式に謝罪している。
また、アメリカ共和党の大物下院議員だったハミルトン・フィッシュは
著書の中で当時の共和党下院議員の90%が日本との戦争に反対していた事実を明らかにしており、
ハルノートを指して「これによって日本には、自殺するか、 降服するか、さもなくば戦うかの選択しか残されて無く日本を戦争へと追い込んだ」と強く批判している。
そして中国と韓国だけがそれを忘れたフリをして因縁をつけているのである。

この写真をご覧下さい。これは、南京市民と日本軍との触れ合いの場面です。東京裁判で、日本軍は南京で30万人を虐殺したとされましたが、資料と状況証拠で検証され、それは嘘だという事が今日では明らかになっています。
2008年12月17日の産経新聞にも掲載されていますが、中国の南京記念館において、当時の写真が捏造されたものだとして、中国側が数枚の写真を撤去しているのです。
南京事件を語る時、戦時国際法、ハーグ陸戦法規と中国の同盟国であった、アメリカの日本に対する戦争犯罪を検証する必要があります。国際法では、戦時において兵士と兵士が殺し合う事を認めています。しかし、民間人に対する虐殺や民間の建物の破壊等は禁止されています。アメリカは、日本戦国に対する空襲で日本の民間人を大虐殺しました。中でも世界中から非難されている事は、広島、長崎に対する原爆投下です。全国へ対する空襲を抜きにして、原爆投下だけで日本の民間人は、約30万人以上が虐殺されました。そこで、東京裁判において、戦勝国アメリカの戦争犯罪を隠すべく中国と手を組み、南京でも日本軍は30万人殺した事にしたのです。
南京は、東京の世田谷区程度の面積で壁に囲まれた城塞都市でした。日本軍は戦闘を回避して無血入城すべく、中国国民党政府へ打診していました。それにより、1937年11月の南京侵攻前に、富裕階級は南京を脱出しています。蒋介石も南京を放棄し、政府機関は撤退しています。南京城外では、蒋介石による清野作戦により無人状態でした。
1937年12月21日に国際委員会のアメリカ人教授、ぺイツが日本大使館にあてた手紙には、南京の人口は20万人と書いてあります。その他、南京にいた外国人の資料で検証しても、当時の南京には、20万人しかいなかった筈です。20万人しかいない所で30万人を虐殺できる筈はありません。
南京に残った市民は、南京中心部の難民区非難しています。安全区委員会も市民のほとんどが難民区に避難したと記しています。当時の南京には、外国人もいて証言しています。国際法に基づき、戦闘員同士の戦闘は行われても、民間人を巻き込んだ戦闘は行われず、南京にいた外国人記者等からも、民間人を虐殺した事を目撃した人はいないのです。

これは、南京で捕虜になった中国兵の写真です。蒋介石が南京から逃げて、中国兵からすると、殺し合うより、捕虜になった方がいいと考えたでしょう。まして、一人の日本兵が大勢の中国兵を誘導する行為こそが、中国兵の意思の表れでしょう。

実際、捕虜となった中国兵が怪我をしていたのであれば、野戦病院で衛生隊が手厚く治療し、看護しているのです。
このように、日本側だけの資料ではなく、当時の敵国側の資料からも、南京事件が捏造されたものだと証明されています。1937年12月21日に国際委員会のアメリカ人教授、ぺイツが日本大使館にあてた手紙には、南京の人口は20万人と書いてあります。その他、南京にいた外国人の資料で検証しても、当時の南京には、20万人しかいなかった筈です。20万人しかいない所で30万人を虐殺できる筈はありません。

1938年1月28日付けで、ドイツ人のジョン・ラーベの文書には、南京の総人口は30万人と記されています。ジョン・ラーベは、蒋介石政権に武器を売り利益を得ていた、軍事産業ジーメンスの南京市局長です。つまり、親中反日的な人物です。その彼の資料をもってしても、南京事件後に人口は30万人になっていると記しています。日本軍侵攻の際、南京を脱出した中国人が、南京で虐殺があったとしたのであれば、1ヶ月で10万人も人口が増えるはずはありません。

良民証交付の様子

1937年12月13日、南京陥落の日、入場する日本軍を拍手で迎える南京市民。撮影は、当時の敵国アメリカのパラマウント・ニュース映画カメラマン。

南京入場の際、拍手で迎える南京市民。こちらも、パラマウント・ニュースより。

1937年12月15日、毎日新聞、佐藤振壽さん撮影。南京占領後、難民区に早くもたくさんの食べ物屋が並ぶようになりました。

1937年12月16日、毎日新聞、佐藤振壽さん撮影。大人も子供も白い布に赤丸の布を縫い付けた日の丸の腕章をしています。

日本軍侵攻後の南京で、爆竹で遊ぶ子供達。
日本軍が南京に侵攻して、わずか1ヶ月で南京の人口は、10万人増えた。南京で虐殺などがあったのならば、短期間でそれほどの人口が増えるはずはありません。

1937年12月17日、毎日新聞カメラマン、佐藤振壽さん撮影。日本軍から、菓子や煙草の配給を受け、喜ぶ南京市民。

1937年12月19日、朝日新聞記者、上野さん撮影。松島部隊の日本兵と南京の子供。

1937年12月20日、朝日新聞カメラマン、林さん撮影。南京住宅街で日本兵と遊ぶ中国の子供。

南京安全区国際委員会委員、マギー牧師撮影。南京市民は笑顔で、平和の様子が移されています。日本のメディアだけでなく、外国人からも、南京の平和な様子は、資料として残されています。
- 南京の真実|本当の日本の歴史: 2012-03-14 (via nandato)
100:名無しさん@12周年 :2012/05/20(日) 08:05:21.98 ID:Fe0qLrIp0
しかし、中国はもの凄い帝国主義侵略国家になったな。。。
南シナ海の島は全部、自分のものにするつもりだな。
しかも、中国の侵略に反抗した相手にはキッチリ報復してる。
中国も北朝鮮以上のキチガイ893国家だと認識しておくべきだよ。
近い将来、もしかしたら中国在留邦人11万人が、戦前の
第二次上海事変のときのように、大虐殺寸前になるかもしれない。
109:名無しさん@12周年:2012/05/20(日) 08:11:05.35 ID:y7UB+cgO0
»100
中国の対フィリピンの動きを見ると分かるけど
石油(海上)の輸送ルートを確保したいんだよ
そのために華僑政府にテコ入れし、
華僑がいない国には侵略政策を採ってる
普段は客家と、浮浪者扱いして差別するのにwww
中国の南進は、伝統だな
越国との長期戦争も世界史見ると良く分かる
多分欧米はそれ利用してベトナムに金ジャブジャブ
昔は南朝鮮にそれやったけど、コスト的に無駄と判断したので
勤勉で貧乏なベトナム(かつての敵国)と組むことにした
- ちょっとアレなニュース 【話題】 櫻井よしこ氏 「日本に内政干渉を続ける中国は宗主国のつもりか。許し難い」 (via twinleaves)
まとめたニュース:中国 「フィリピンのような小国は大国をばかにするな」
23 : プレセペ星団(神奈川県) :2012/05/18(金) 16:48:28.27 ID:SSHh1fxK0
本当は狭い中国26 : 土星(岡山県) :2012/05/18(金) 16:50:37.27 ID:QrAhBQwD0
»23
満州も分けてくれたら三国志Ⅱとだいたい一致する
怪我をしたときに「消毒」と称して傷口に毒を塗り込んで真皮組織を破壊し治癒を遅らせている(消毒薬は細胞毒だからこそ細菌を殺し消毒を可能にしている。それが何故人体にも害でないと思えるのか、信仰の力は不思議でならない)のと一緒だ。これも「ばい菌が入って化膿したらいけないから」ともっともらしい理論付けがなされている。ばい菌が入っても化膿なんかしない。そのために免疫システムが存在するのだ。が、消毒薬をぶっかけるとそのあたりの細胞を全部ブチ殺してしまうから免疫システムが機能しなくなる。傷口の消毒とは、細菌に対してご丁寧にも侵入の橋頭堡を提供してやっているのだ。入って化膿したらいけないどころの騒ぎではない。「どうぞ入ってくださいバイ菌さま」が消毒行為である。アメリカの外科医は「傷口の消毒は例外的な場合を除き行ってはならない」と初歩で習う。アメリカなら研修医でも知っている初歩を、日本の外科は大先生でも案外知らない。その人に教えた先生も知らなかったし知ろうともしなかったからだ。よって日本の医師の99%は傷口を消毒する「常識」を持ってしまっている。傷を消毒すると治癒を遅らせるだけであることを知っている医師はごく少数に過ぎない。これなどは分かったのは10年や20年前の話ではない(もっと前)ので調べれば分かる事なのだが、人間は常識に反することは調べようとさえ思わないのだ。それどころか調べもせずに消毒の正当性を何とか理論構築するのにエネルギーを使う始末だ。よって日本の医者は延々と消毒し続けている。